店内風景


「今、流行っていなくても たとえ、時代遅れでも 好きなものは好きなんだ。」

流行りに乗ること、最先端を走ることもいいかも知れません。

けれども、変わらないものがあってもそれもアリじゃないですか?

ネジを巻いて聴くオルゴール、
手でめくって遊ぶ布絵本、
ぎゅっと抱きしめるぬいぐるみ。

アナログの手触りを楽しみに来ませんか?